この前の戦争の真実が、どんどん出てきます。
アメリカ(スカル&ボーンズ)は、米国民に対し、アジアへの軍事コミットを納得させる
ために、日本軍に対する悪感情を、作為的プロバガンダで、増幅させました。
以下は、2チャンからですが、 ここで紹介されるフィルムは、必見です。
・・・・・(引用開始)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
《まず、政界の動きです。》
ドキュメンタリー映画「靖国」の上映中止が相次ぐ中、今度は、旧日本軍
による南京大虐殺は “ねつ造”だったとする映画の国会議員向け試写会が
行われました。 その会場となったのは、 衆議院の講堂でした。
今回上映された映画「南京の真実」は、 東京裁判でA級戦犯とされた
東条英機元首相ら7人が絞首刑にされるまでの24時間を再現したものです。
この映画は、南京大虐殺の責任を問われ処刑された南京攻略戦の
司令官・松井石根大将にスポットを当て、「南京大虐殺はねつ造だった」と
強く訴えています。
「南京事件と言われるものは通常の戦争であると。 それ以上でも、それ以下
でもないと。 30万人の大虐殺とか婦女子に対する暴行とか、そんなことは
全くなかったんだと。 日本の軍隊、軍人は立派な戦いをしたんだと」
(呼びかけ人代表 自民党・中山成彬 元文科相)
《注・・・中山さんは、日本イスラエル協会の幹部だったはずです。
で、面白いのは、次です。 URLをコピペしてみてください。》
http://jp.youtube.com/watch?v=PSN170hpdeI&feature=related
彼らは明らかに日本兵ではない。いったい誰だろうか?
「バトル・オブ・チャイナ」 ・・・ 本編の内容は、破壊の限りを尽くされた南京市で、
日本軍により市民自らが掘らされた穴に落とされ、折り重なるように生き埋めに
されるシーンや、日本軍に殺された息子にすがり付き、泣き叫ぶ年老いた父親
の姿等がある。
撃たれているのは中国共産党員であり、撃っているのは蒋介石国民党軍である。
後ろ手を縛られて座らされる市民の後頭部を、次々と撃ち抜いて射殺する場面は、
この映画における最も有名な虐殺のシーンであるが、 これは、
ヤコフ・モイセエヴィチ・ブリオフ監督による1928年製作の「上海ドキュメント」
というソ連映画の一部[3]であり、 1927年の蒋介石による共産党弾圧を糾弾
する映像である。
これが「バトル・オブ・チャイナ」では国民党兵士とは分からない映像の部分が
カットされ、トリミングされた上で、日本軍による虐殺シーンとして使われている。
上の動画をもっと詳しく説明した動画。 情報工作 - 検証 プロパガンダ映画
http://jp.youtube.com/watch?v=UwJ7crOmi2s
逃げまどう人々が、笑顔。中国人の生き埋めのシーンがあるんですが、
抗日運動の本を持ってるのが笑えます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(引用終わり)・・・・・・・・・・・・・・・・
戦前、中国大陸での国民党と共産党による、中国人同士の殺し合い、は壮絶でした。
中国史を紐解くと、支配者になるためなら、家族でも惨たらしく殺しあっていました。
この映像の真実については、機会があったら、冷静に、中国の友人に伝えましょう。
そして、私達日本人が、一体、何を大事にしているか、です。
「欣求浄土 厭離穢土」 ・・・ これは、家康の言葉です。
日本は、常に敗者を称えながら、地上天国をいつも目指していたのです。
「悲心抜苦 慈心与楽」 ・・・ こっちは、 私が大好きな太子の言葉。
死者となった敗者との和解を、芸術にまで高めているのが、「能」です。
そして、生きている自分の責務を自覚する。
この日本文化の本質を、まず、近隣の友人に教えましょう。
それにしても、イスラエル側が、 インチキ映像の捏造晴らしに協力している
のでしょうか? ここでも、新時代ですね。
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