明日から、 新年度が始まります。
株も円も上がりだしています。
このまま日本中の景気がよくなっていくと、小泉政権は、
さぞや自画自賛しているでしょうが、さてさてどうなるでしょう。
為政者にとって、経済指標がいいに決まっていますが、
肝心な問題がまたまた先送りされる雲行きで、素直に喜べません。
数字が改善したのは、
強引に日銀の介入資金を増やし、その資金がアメリカ経由で、
中国国内の需要を喚起し、日本の輸出を増やさせたからです。
しかも、その間、金融システムは、大手を中心に株を買い上げ、
日本の経済破綻がなさそうだとばかり、海外資金が大量に流入。
今回の、好況の原因は、これでしょう。
しかし、これは、20世紀型の日本経済を、
中国など東アジアに広げることで、破綻を救っているに過ぎず、
本来進むべき、構造改革・地方分権を打ち立てるときの基礎となる考え方が、
全く、定まっていません。
国家に依存しない地方のあり方と地方再生の原理について、
何も突き止めていないことです。
「京の風」が言ってきたのは、
住民の主体的参加、自治意識の基点は「結い」だということです。
「自分の世界を作るためなら、誰でも汗をかくし、資金も出す」
という当たり前のことから始まりますが、
ここでいう、「自分の世界」を考えるときの議論が、あまりにも少ないのです。
そして、
「地方再生」交付金という、新しい「ばら撒き」が、始まります。
またまた霞ヶ関の官僚(あるいは官僚に気に入れられた人間)の考える形式
にそって、画一化されて、全国に広がるのでしょうか。
国を挙げて生産事業に精を出すのは、発展途上国に譲りましょう。
日本人は、成熟した社会の人間関係や日常生活について、
ゆっくりと、本気になって考え、実践するときに来ています。
日本の国内に生きている人間の、普段の暮らしの中の文化性こそ、
本来、問われるべきあり、そこにのみ尊厳が生まれます。
今日、広島でやっと、映画「ラストサムライ」を見ました。
面白かったですね。 いろいろ出て生きて。
見る人によって、サムライや日本人について、多くの考えが生まれるでしょう。
この映画では、最初から「こうあらねばならない」という生き方の美学があり、
それが完成できたことに対する満足を、前面に出していました。
生きるとは何か。何のために生きるか。
この肝心のテーマについて、常に向き合っています。
自分自身で決めた、美しさのあり方を現実で実践せよ、
それを、心して生きよ。
そうでないものの日々が、なんと軽いことか。 といっているようです。
この映画では、「神聖なもの」に殉ずる心が強調されるように感じますが、
もっと大切なのは、自分の生き方を、自分で腹をくくって決めていることです。
腑抜け状態の自分には、この映画は、エネルギーを注いでくれる結果と
なりました。
そこで、 首都圏の皆さん お待たせしました。
4月3日(土)2−6PM、 東京の埼京線「十条」北口で、東京・皆神塾です。
峰光堂ビル地下 「ギャラリー喫茶・樹里」 電話03−3906−1320
今後、皆神塾も方向性を変えてきますが、今回までは、この半年間の、
変化も含め、これまでどおり話したいと思います。
テーマは、
「日本国家でなく、日本文化による地球統治の始まり」 です。
熊本の講演から戻って、今、広島にいます。
今年、初めての講演でしたが、やっている自分自身が、
やはり、これまでとは違う人間になっていると、感じられました。
そして、昼食時、選挙で知り合った京都の何人かの知人から
携帯電話に電話がありました。
激励を受けますが、もう選挙のことは考えたくありません。
これまでの日本社会の枠組み自体が、僕の体質には合いません。
今、とにかく、毎日考えているのは、
1300年にわたって飼いならされてできあがった、
日本国民のシステム依存体質の、変換方法です。
今の日本社会で、「将来が不安だ」といっている人の前提にあるのは、
「これならば将来は安泰だ」と考える、発想と判断があります。
そうしたものは常に、ある前提のもとに組み立てられているのですが、
いつの間にか、その前提のことを忘れています。
もう、前提がすべて崩れているのです。
私の場合は、「将来は安泰だ」などと考えることはありません。
こうなれればいいな、という願望があるのみで、
毎日、よく生きてこられたものだ、と感じる日々が続いています。
自分の外側に、人間社会について確定的な要素を組み立てることができません。
そういう気持ちになれないのです。
これがいいのか悪いのか。
毎日、とにかく、未来の「種」をまくことだけを心がけています。
それがいつ芽を出し、花を咲かせるかはわかりませんが。
そして、たとえば:
桜が咲くのが、早すぎます。
しかし、咲いているのなら、楽しみましょう。
それだけです。
自分と他者との間で、いい関係を、いかに持つか。
そして、その、よい関係にある時に生み出される「喜び」を、
如何に永続させるか。
あるいは、たとえ消えても、再現できるようにするか。
そこにばかり気が向いています。
皆さんこんばんは。
すでに、27日になっていますが、
今日の7PM、熊本で講演会があります。
ようやく、活動再開です。
しかし、この半年間に経験したものが、出てくるのは、まだまだ先です。
ところで、植田さん(「ワシントンの陰謀BBS」)とのやり取りで、
はっきりわかったことがあります。
日本人は、1300年にわたって、ひとつの権威の下に、
上手に飼いならされてきたということです。
自分をつぶして(抑えて)、その代償を「公」に求める。
これでは、いつまでも、明るく伸びやかな現実が作れません。
自分の心、それも、判断の基準となっている深いところを知ろうともせず、
いつも、すぐ、その時々の「太陽」を求めるばかりだったのですから、
逆に、「日陰」がたくさんできてしまいます。
そんな時、誰もが正直な自分に戻れるのは、
「月光」に照らされたときでしょう。
仄かな月明かりは、昼間には気づくことがほとんどない、
多くの生命の営みを教えます。
なにより、多くのお蔭様(=精霊)と一体になれるのも、
やはり月明かりです。
まあ、そろりそろりと、すすみますか。
この打ち込みは、air Hを、使っていますが、
PRINの使用方法がわかりませんでした。
やっと、まともに繋がるはずです。
ADSLの purplejade@kyoto21.net は、4月になりますが、
新たな purplejade@dk.pdx.ne.jp には、添付の文書も来るはずです。
こちらに送ってください。 和田さんよろしく。
さて、今後のことです。
「新井ワールド」を少し、まとめにはいります。
アメリカでは、 大統領選挙に絡んで、民主党と共和党が暴露合戦です。
国家を動かす秘密結社と、 公開を求める民主主義の大義。
本当に、それこそ、アメリカは情けない事態になって行きます。
出口王仁三郎は、
「アメリカは世界中に、頭を下げて誤らなければならなくなる」と
予告していましたが、それが始まります。
やっとまともな時代を作ってけますね。
皆さんこんばんは。
すでに25日になってしまいました。
油断しているとすぐに、カレンダーをあけてしまいます。
さて、国際情勢がまたまた動いています。
まず、中東問題。 イスラエルによる、シーア派のヤシン師の殺害。
これは、アメリカからの「保護」が減るのではないかと疑心暗鬼になり、
生来の過剰防衛意識から断行したと考えるのが、一般的ですが、
さて、結末は、どこに行くでしょう。
国連では、イスラエル非難決議が可決です。日本は棄権しましたが。
もうアメリカの一国主義、軍事力だけではどうしようもありません。
国際政治で四面楚歌のユダヤ人が、イスラエル以上に「神聖な土地」を
見つけるのではないでしょうか。
次に、中国人活動家の尖閣列島上陸事件。
日本名「魚釣島」 これは中国語では「釣魚台」。
この名の意味するものは、北京にある中国政府の迎賓館のこと。
つまり活動家が示したのは、現在の中華システムを守れ、というもの。
なぜ今? 考えられるのは、
台湾がもし、独立すると、チベットやウィグルにも波及して中華システムが壊れる。
911後の世界経済が回っているのは、中国が正式にWTO加盟して、完全に
世界経済システム=資本主義に巻き込まれ、
国内に人民元での信用構造が発達し、世界経済の救世主的役割を担っている
ためだが、
もし、日本政府・国民が万が一にも、あからさまに台湾独立を支援するとなると、
台湾海峡の軍事的緊張は、単なる脅しから、現実の実行段階になり、
東アジアのすべての経済関係が壊れるから。
それを未然に防ぐために、ある筋がこの時期にやらせたのか、な?
これはひとつの仮説、推論です。
あと、現在、HPには打てるのです、メールがうまく送れません。
ご不便をかけています。
お許しください。
昨日の掲示板に、明日の大阪会場の変更について書きました。
「本町」の2番出口 第二有楽ビルです。 時間は午後6時30分からです。
会場のシティーサイエンスの電話番号は、06−6260−5555です。
皆神塾の言っていることは、一言で言うと
人間それぞれには、創造神と同じ響きがあり、現実創造の主体だ、
です。 そして、
すべての創造の主体であれば、次に何を生み出すか、それは自分自身の想念が
決めます。
このとき、自分の心に満ちてくる「神聖なもの」に対する、奉仕や殉ずる姿勢がなければ、
身の回りに起きて来る現象は、雑然とした混濁のみです。
しかし、その「神聖さ」 を如何に感じるか、がここではすべての基本です。
老子は、「無為自然」を説きました。
人間は何もしないでいいのか?それでは、何のために生まれたのか?
学生時代の最後に、通ったアンナ哲学ゼミで知り合った長野博先生は、
このことの意味、そして実践のあり方を、「掃除すること」と教えてくれました。
いかに、美しい響きの状態にするか、これは、この三次元に存在する、
「神聖な精霊」を感じ取れる環境にすることです。
これには頭の中から、執着や拘り、あるいは、大きな期待、妄想を捨てなければなりません。なにより、恐怖や焦燥感があるときには、この状態はできません。
観念の囚われ、すなわちTHINK から脱し、 リアリティーの美の世界、FEELへの
ある種の諦念が必要です。
今の日本は、すでにこの段階に入っていると思われます。
自分が何を感じて日々を生きているか、そこに喜びがあるのか、それはどんな喜びか。
しっかりと見つめ続けたいと思います。
皆さんこんにちは。
1)まず、お知らせです。
3月23日(火)、大阪で皆神塾を開きます。
すでに、一部の方には、faxでご案内済みですが、
そこに書かれた会場とは、同じ「本町」ですが少し場所が変わりました。
昨年の10月に、選挙前の最後の皆神塾を開催した後、
シティーサイエンス社そのものが、すぐ近くに引っ越したためです。
これまで、地下鉄「本町」の7番出口の有楽ビル6階 でしたが、
23日以降は、
「本町」 2段出口の第2有楽ビル 3階です。
電話番号は、 0606230−5555
大阪中央区本町4丁目1−7 (御堂筋の反対側で少し淀屋橋側です)
不明の時には、小生まで電話ください。
2)3月20日は、大変化。
春分のお彼岸 オウムに強制調査が入ったのも、この日でした。
ブッシュが、単独主義を捨て、日本の貢献を褒め称えます。
いよいよ、アメリカ覇権が崩れだしています。
日本の出番です。
一方、本日のサンデープロジェクトでは、 奥大使の乗っていた車に
打ち込まれた弾痕から、アメリカ軍からの「誤射」の可能性を放送していました。
あの事件については、世界の認識がテロではなかったに変わったとしても、
アメリカにしてみれば、何とか、「誤射」で終わらせたいところでしょう。
警告の意味で、正面から打たれたとされている弾痕が、本当に、事件の
最初に発射されたものなのか、これは、本当に慎重に調べてもらいたいです。
事件後に後からいくらでも銃弾を浴びせられますので。
3) 台湾の総統選挙
陳さんの勝利。 しかし、33万の無効票。 選挙直前での銃撃。
不可解なものばかりです。
国民党の連戦になれば、中国に台湾が飲み込まれる形でしたから、
台湾は、独立を守った形です。
これは一時的に台湾海峡の緊張を高め、アメリカの存在価値が高まります。
つまり、北朝鮮問題が解決したときには、アメリカ軍の東アジアでのプレゼンスが
下がることになりますが、それを相殺する、政治的作用を生みます。
実際問題、この第二期陳政権に対しては、2008年の北京オリンピックを控えて、
中国は何もできないでしょう。 かえって、国民党との関係が強化されるでしょう。
この3月の国際情勢を一言で言うと、
「力の論理が全く通じない世界」になった、ということでしょう。
真心の世界にしていきましょう。
スペインの列車テロ フランスへの脅し アルカイダのスペイン撤退声明
そして バグダッドでまたしてもテロ。
脅しもあれば、現実の爆破テロもある。 しかも、対象がソフトターゲットとなっている。
誰でも、どこからでもテロを起こせるとなれば、これはまさに、「末法の世」です。
逆にこうした時代は、今、生きていること自体が、本当に幸いなこと、となってきます。
つまり、今の喜びと、命の連続性に、 意識を集中しやすくなります。
これらは、観念ではなく、自分自身が体感するリアリティーの響きです。
日本がテロの舞台にいまだなっていないことは、幸いですが、テロが現実になくとも、
生きている今のリアリティーに、常に喜びを見つけ、感じて生きていきましょう。
そして、しっかり考えましょう。
これまで、国家という統治機構の権力者をめざし、それを維持するとき、
「目的のために手段を選ばず」、 これが20世紀までの人類の歩みでした。
それが、いまは、その統治者に、同じ論理で、テロが応戦しています。
こうした事態は、私たちに大きな教訓と悟りを与えます。
「いかなる手段をとるか、それ自体が、目的であった」 という真理にです。
いつ、現在の統治者も、それに歯向かうテロ集団も、そして、利益だけを貪欲に追う
商人たちも、 それに気づくのでしょう。
「意のままに行って 則(のり)を超えず」 が、
単なる精神論ではなく、現実の安全保障の大原則だと、もうすぐ認知されるでしょう。
そして、その「則」のありかは、人間が知識で作った、これまでの法律にはありません。
お互いを認め、大切しあう、心のバイブレーション=周波数の共振・同調です。
この感性が失われたままなら、 どんな法律も、意味を成さないでしょう。
昨日の続きをいろいろ書こうと思いましたが、・・・。
スペインに続いて、フランスに対してテロリストが、犯行予告とか。
それも、スカーフについてだってぇ。 ちょっと、次元が違うなぁ。
つまり、同じ人間が出しているものとは、到底思えません。
昨年から、世界では、誰でもテロリストを騙ることができる時代です。
それで、自分の思いや主張が通るなら、こんなに傑作なことはないでしょう。
普通の良識人には本当に迷惑な話でも、世界中の人々たちが、
テロを語った自分の主張をまともに受ける時代となったと、みんなが考え出したら、
それこそ、誰が何を言い出し始めるかわかりません。
こんなとき、一体誰が、最終的に、利益を得るか、常に冷静に考えておかねばなりません。
大量破壊兵器がないにもかかわらず、戦闘に踏み切った国家があるくらいです。
自ら、テロリストを騙ることぐらい、国家の利害が絡めば、何でもするかもしれません。
それゆえに、せめて日本だけは、真っ正直に、「9条の理念」を、堂々と掲げましょう。
現在の憲法の成立については、押し付けられたものと考える日本人が多いようですが、
真実は違います。 何より、戦後、変えてこなかった事実をどう見るかです。
憲法9条を、これから変えることによる、危険度 と、
それを国策の中心に位置づける、メリットとを、本当によく考えてもらいたいとおもいます。
日本が、国家として、この21世紀に、完全になる必要があるのかどうか。
21世紀は、EUやFTAに見られるように、国家の枠がどんどん溶け出して、垣根が引き句なって行く時代です。
軍隊を持つことが、国家のアイデンティティであり、世界の指導的立場になれる
第一歩と考える、「石器時代の人間」が、まだまだ多いようですが、
最大の防御は、国民が、自らの文化の体現者として、政治参加することから始まります。
損得利害から出発したときには、本当に国は、脆いものとなります。
いずれ詳しく、話します。
何を守るか、
愛伝ティ亭
「 一体何のための戦争だったのか。」
アメリカ国内でも、この声は日増しに大きくなっていくでしょう。
(真実は、ジハード資金を石油盗掘で作るフセインを何が何でも
排除したかった、これがネオコンとユダヤロビーの本音です。
この目的はすでに達成できています。)
スペインの列車へのテロ。 親米政権の崩壊。
これはイギリスのブレア政権に大打撃です。
イギリスでも、同様のテロが起きて、親米路線が崩れると
ブッシュは、次の大統領選挙で勝てません。
今、頼りは、日本?
財政赤字の資金は、日銀の日本円が為替介入でドルとなって、それを
米国債購入に引き続き当てさせるから、何とかなるが、
はて、国連の中で、日本は、フランス・ロシア・ドイツ側に付くかもしれない。
こう危惧していることでしょう。
さて、こうした中で、小泉政権、なかでも、公明党と学会はどう動くのでしょう。
「平和憲法(9条)があるからこそ、アメリカとは一線を引くことができる」
そして
「たとえ、自衛隊を派遣していても、それは占領に来ているのではない」
と、強弁し続けることが、小泉さんはできる立場にあります。
逆に言えば、積極的に9条を変えようとすれば、それは、
日本は今回、テロ被害にあったスペインと同じ立場に自ら進んでなろうとしている、
と、世界中に表明することになります。
小泉の属する清話会は、綱領に「改憲」があったが、
さあ、自民党の皆さん、そして公明党、さらに民主党の皆さん、
日本国民に、よりテロを受けやすくするような、決定を、
進んでするのでしょうか。
私は、いまこそ、国連のど真ん中に、日本は入れると思います。
そして、平和憲法を堂々と掲げなさい。
それが、日本の尊厳と、日本人の生命を守る、最善の方法です。
これは、理念でなく、国際政治でイニシアティブを取る、現実論です。
昨日から今日にかけて、何組かの来訪者がありました。
そのなかに、私を応援するHPを開いてくれた大石さんがいます。
ご家族連れで初めての宇治とのことでしたが、家族で会うのは
昨年11月福岡でタッチセラピー協会が発足したとき以来でした。
相手に対する想いやりをもった状態で、感覚を鋭敏にしたタッチは、
とても重要です。
警戒と緊張、打算と駆け引き、そして、自己不在。
これまでの文明システムに組み込まれたままのとき、
人間個人は心の中にますます分離感が広がってしまいますが、
命の響きを探り合うタッチは、日常生活でのこころの繋がりをも快復していきます。
「そこにいるだけで、実は、すべてと繋がっている。」
この感覚を如何に取り戻すか、私はこれこそが21世紀の人類の
最大のテーマだと確信します。
そのとき、この「タッチ(触れる)」という感覚を大切にしたいと思います。
さて、お知らせです。 昨年から懇意にしている森田氏の企画です。
4月17日(土) 15−18時に、
大阪のチャクラCHAKRA(電話06−6361−2624)
(北浜駅 高層マンション[ジーニス大阪]の南正面)で、
私の特別講演があります。
これは、世界中の先住民族のシャーマンたちが、
今年の夏至の6月21日に富士山の朝霧高原に集まって
人類と生命の調和を祈る、WPPD(せかいへいわといのりの日)
協賛イベントです。
テーマは、主催者の(090−3994−7595)の希望もあって、
「超古代史からみた聖地・富士に潜むメッセージ」です。
主催者の意向で、一人でも多くの人に参加してもらいたく、
また私自身の協賛の意味もこめて料金は、 破格の2000円となっています。
シャーマンたちが一斉に、「今年の夏至に富士で祈らねばならない」と
言いだした、その背後にある響き・周波数と、その意味を解き明かします。
昨年8月に火星が、6万年ぶりに大接近しましたが、
この6万年の時間の流れは、人類にとって一体、どうのような意味があったのか、
私なりに、整理し、これからの展開を話します。
特に、観念宇宙(think)と 現実空間(feel)との関わり、
宗教的確信と、肉体や所有権の問題など、世情の混濁を鎮めて、
透明な熱情と、緻密な静謐さを、 醸し出したいと思います。
もちろん、文明と文化の違いも明確にして。
ps*
3月23日(火)の大阪
3月27日(土)の熊本
4月3日(土)の東京 の各会場では、いつもどおりの情勢分析が主体です。
新井信介
先ほど、太田先生が今日の昼12時過ぎに逝去された旨、連絡がありました。
「先生の思いを必ず若い世代に伝えます。そして広げます。」
昨日、わたしは、別途に横たわる先生の手を握り締めて、
そういったばかりでした。
今、検索すると明窓出版のHPに先生の代表作が出ています。
http://meisou.com/doraneko.html
私も大好きな詩です。
ここに記して、先生の御霊を弔いたいと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
みんなの人にきげんよく くるしいときにも がまんして
うそでもいいからきげんよく せめてはわたしの受け持ちの
こころの反射くもらせず 世界まぶしくきらめかそう
みんなの人にきげんよく やさしい微笑とあいさつを
たとえくるしい身のうちの どんなときにもきげんよく
たとえ明日死ぬいのちでも やさしい微笑とあいさつを
どんなときにもきげんよく やさしい微笑とあいさつを
自分としての責任を どんなときにも忘れずに
人間としての生きがいを どんなひとにも 見出そう
人間という名のもとに この世に生きてあるかぎり
たとえひとりのひとにでも
さびしい顔は見せるまい しがんだ顔は見せるまい
みんなの人にきげんよく どんなときにもきげんよく
うそでもいいから きげんよく
自分の反射くもらせず 世界をまぶしくきらめかそう
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今、夜の11時を回ったところです。宇治に戻ってきました。
今回、当初は、守屋さんの還暦祝いで行ったのですが、いろいろありました。
なんとか、仕事モードに戻れそうです。
今後はもっと、カチッとした体制を造ってかかります。
さて、東京滞在中、学生時代からの友人の室伏君から、
「太田博也先生の具合が深刻だ」と電話ありました。
時間を作り、今日の午後は、久喜市の病院までお見舞いに行きました。
すでに、寝たきりで口には酸素供給の管が添えられていましたが、
私の訪問を、喜んでくれたようです。
一月後半に室伏君が訪ねたときには、私の市長選出馬を喜んでくれて、
リハビリに励んでいたとのことでした。
現在86歳。 私たちが大学4年生ときから既に24年。
この間、太田先生が戦っていたのは、一人ひとりの心をすさませていく、
金銭だけをみてしまう時代のうねりでした。
社会人になる前、高輪泉岳寺のアンナ会館では、
人間と生命の尊厳をいつも、その心のあり方から、自らに問い直し、
自身の生き方の中で、それを示すことを諭していました。
「己の自身を、喜びの光源体にせよ。」
「一切任せて無条件」
「心の気高さで生きていく人 あったどの人をも、気高くしていく人」
「一隅でなく、千隅を照らせ」
先生からは多くの言葉をいただいています。
このHPでも、これから、もっと紹介していくつもりです。
あと、連絡です。
大阪皆神塾を、3月23日(火)に、いつもの場所でやることになりました。
東京は、4月3日(土)の予定です。
あと、 4月17日には、大阪で、きちんとした講演会を行います。
これらは、再度、ご案内します。
新井信介
打ち込みが遅れ、9日になってしまいました。
今日は、久しぶりに東京行きです。
「新井はいったい何をするの?」
多くの友人に聞かれます。
「文明を変えたい」 と言っていたのは、3年ぐらいまえです。
湯河原にいたときには、これまでの人類の進む行方を変えたいと本気でした。
真剣に祭壇に向かって、祈り、祝詞もあげていました。
もちろん、そのときの気持ちは、今でも変わりません。
ただ、2000年を境に、世界経済と人類意識の駆動力の回転方向が、
大きく変わりだしていますので、 少しは、力を抜いています。
この変化は、多くの人には、まだ確信できないかもしれませんね。
私は、その新しいエネルギーは、必ず日本の京都から起きる筈、
そう思って出馬した京都市長選挙でした。
この想いを、変えることはできません。
これまで人類が 「今」に生きられなくなったのは、約6000千年前、
時(暦)と 通貨を、発明したときからでしょう。
ネアンデルタール人からクロマニヨン人に変わるとき、外部から遺伝子に
何らかの刺激があったのですが、
この時と通貨の発明にも、何かが関わったことが考えられます。
植田信さんが、紹介していることですが、シュタイナーによれば、
(誘惑大王の)ルシファーは、6000年前に中国に天下ったといいます。
これは、ドイツ方面から見て、東方ですから、
今の中国ではなく、パミール高原や、シュメールかもしれません。
ただ、中国には、6000-5000年前に、現在の遼寧省と北京の間あたりに、
紅山文化という、極めて特異な、玉の文化圏がありました。
これは、長江河口の良渚文化より古く、玉の形状も加工技術も異なっていました。
こうした古代玉については、私の所有物を、おって、アップしていきます。
時と金を持ったときから、人間は、 「今」に生きられなくなった。
ならばそれを捨てればすべてうまくいくのか?
これは、大命題です。
両者とも、自分と他者との、繋がりが切れているところから発生します。
2012年までには、この問いは、全人類に向けて、正解が示されるでしょう。
今日はここまで。
まず、昨日書いた部分の訂正です。
藤原不比等は 「天皇家から、(姓名でなく)姓を消した」 が正解です。
本欄をごらんの皆さんはすでに、
新井のケアレスミスとわかってくださっていると思いますが、念のため。
さて、日本の今後の行方です。
日本国内に余っている役人をどうするか。
また、なんでも中央の人間に、依存したがる精神をどうするか。
日本の問題は、日本国内だけでは解決せず、また、日本の「国家」は、
政治的には耐用年数の過ぎたアメリカ覇権構造に組み敷かれ、
経済的には、官の肥大化がまったく訂正できないまま、崩壊寸前です。
中央銀行が、通貨供給を増大しても、
マネーは極めて臆病で、しかも貪欲に自己増殖ができるところに向かいます。
日本国内では将来を不安視して新規に民需がおきず、
しかも、税を食いつぶすばかりの「官」の肥大化が修正できないままであり、
マネーの性格からすると、日本ではただただ消費されるのみで、
新規の経済価値として増殖できない(借金はマイナスの増殖です)ので、
どうしても海外に流れます。
そこで考えます。
今、 日本の今後を考えるとき、
これまでの国家を維持する方向と、 国家を本気で解体する方向と、
どちらのほうが、生命力が高まるか、 その判断が迫られている、
と私は考えます。
そのとき、日本(現在は日本国民の統合の象徴)の天皇が、
日本(日本列島内の日本国籍を持つもの)だけの存在なのものか、
それとも、人類史を貫いて、世界中の民族の記憶の集合体なのか、
その選択でもあります。
私はもちろん、後者の説に立って、今後も人生を歩みます。
自然と一体化できる日本語の特性・阿吽の呼吸・
次々と商品価値を生み出す差異と気づきの認識力・言葉を超えて分かり合う団結性。
どれも世界中に広げていいものばかりです。
堂々と、「日本には世界の記憶のすべてがある」と語りだしましょうよ。
「京の風」は、それを目指します。
つまり、「地球の大和化」です。
少し頭が回復してきましたので、
これまでに自分が書いてきたものを読み返しています。
チョットずつ、以前の自分に戻ろうかとも考えています。
ただ、今回の体験は、かなり強い刺激を私の霊性にまで刻んでいます。
私自身に大きな変化が生まれそうです。
さて、昨年11月、小倉で皆神塾を開いたとき、ある金融機関の頭取に、
「尊敬する人は誰か?」と聞かれたことがあります。
「尊敬しているかどうかは別として、とても気になっている人物がいます。
それは、藤原不比等です」 と答えました。
我が家には、ある霊能者から送られた聖徳太子像がありますが、
今、リアリティーでの、人類社会の統治の問題を考えるとき、
本当に偉大だと感じるのが、何より不比等です。
天皇から姓名を消して雲上人に上げ、
「大和」の下に対立を華昇する、律令システムを作り上げたからです。
イラクの混乱を見るとき、日本は天皇がいてくれたよかったと感じる人は多いでしょう。
一方、忘れてはならないのは、戦後日本の征夷大将軍は、アメリカだということです。
ここに、如何に、そして誰に、大政奉還させるかです。
藤原不比等が生きていたら、今の日本をどうするでしょうか。
彼ならば、単に日本国内で対処するのでなく、地球規模で考えるでしょう。
このことを、植田さんの「ワシントンの陰謀」のbbsで指摘したことがありました。
モーゼやイエス、そしてムハンマド、釈迦、 始皇帝などが、きちんと登場する、
地球神話がまず必要ですね。
21世紀になって、権威となっている学問は、
あたかも実証的、科学的に構成されていると、考えたいところですが、
現実は、それぞれの学説にとって都合のいい事実のみが寄せ集められています。
まして、歴史学にいたっては、これは常に統治の道具です。
先日なくなった網野義彦さんいわく:
「日本人ほど、日本という国の起源をきちんと知ろうとしない国民はいない」
日本では多くの場面で、神話と現実が、ごっちゃになったままで、
国家の起源を語ろうとします。
これがいまだにつづいています。
これは、統治と信仰が一体化している実例で、いまだに私たちはその中にいます。
現在でも、 神武天皇以来、聖徳太子前後までの、歴代天皇の現実の足跡が、
確定できないままなのです。
これは、処女懐胎 と 復活の奇跡を現実に起きたものと信じるキリスト教と、
同じ(もしくは相似形の)精神構造のまま、私たち日本人は、その意識の中で、
自国の「国家」アイデンティティを形成し、固定化しているのです。
この問題に、きちんと答えない限り、
国際貢献も、構造改革も、中途半端なままでしょう。
中途半端とは、
日本「国家」や国際「貢献」を語る学者・評論家たちの無力・無意味さが浮き彫りになり、
しかも、自分のところが儲かればそれでいいとする、町人根性丸出しの企業家
たちの、あつかましさのみがあふれかえるという意味です。
いいすぎましたかな。
少し頭が回復してきましたので、
これまでに自分が書いてきたものを読み返しています。
チョットずつ、以前の自分に戻ろうかとも考えています。
ただ、今回の体験は、かなり強い刺激を私の霊性にまで刻んでいます。
私自身に大きな変化が生まれそうです。
さて、昨年11月、小倉で皆神塾を開いたとき、ある金融機関の頭取に、
「尊敬する人は誰か?」と聞かれたことがあります。
「尊敬しているかどうかは別として、とても気になっている人物がいます。
それは、藤原不比等です」 と答えました。
我が家には、ある霊能者から送られた聖徳太子像がありますが、
今、リアリティーでの、人類社会の統治の問題を考えるとき、
本当に偉大だと感じるのが、何より不比等です。
天皇から姓名を消して雲上人に上げ、
「大和」の下に対立を華昇する、律令システムを作り上げたからです。
イラクの混乱を見るとき、日本は天皇がいてくれたよかったと感じる人は多いでしょう。
一方、忘れてはならないのは、戦後日本の征夷大将軍は、アメリカだということです。
ここに、如何に、そして誰に、大政奉還させるかです。
藤原不比等が生きていたら、今の日本をどうするでしょうか。
彼ならば、単に日本国内で対処するのでなく、地球規模で考えるでしょう。
このことを、植田さんの「ワシントンの陰謀」のbbsで指摘したことがありました。
モーゼやイエス、そしてムハンマド、釈迦、 始皇帝などが、きちんと登場する、
地球神話がまず必要ですね。
21世紀になって、権威となっている学問は、
あたかも実証的、科学的に構成されていると、考えたいところですが、
現実は、それぞれの学説にとって都合のいい事実のみが寄せ集められています。
まして、歴史学にいたっては、これは常に統治の道具です。
先日なくなった網野義彦さんいわく:
「日本人ほど、日本という国の起源をきちんと知ろうとしない国民はいない」
日本では多くの場面で、神話と現実が、ごっちゃになったままで、
国家の起源を語ろうとします。
これがいまだにつづいています。
これは、統治と信仰が一体化している実例で、いまだに私たちはその中にいます。
現在でも、 神武天皇以来、聖徳太子前後までの、歴代天皇の現実の足跡が、
確定できないままなのです。
これは、処女懐胎 と 復活の奇跡を現実に起きたものと信じるキリスト教と、
同じ(もしくは相似形の)精神構造のまま、私たち日本人は、その意識の中で、
自国の「国家」アイデンティティを形成し、固定化しているのです。
この問題に、きちんと答えない限り、
国際貢献も、構造改革も、中途半端なままでしょう。
中途半端とは、
日本「国家」や国際「貢献」を語る学者・評論家たちの無力・無意味さが浮き彫りになり、
しかも、自分のところが儲かればそれでいいとする、町人根性丸出しの企業家
たちの、あつかましさのみがあふれかえるという意味です。
いいすぎましたかな。
久しぶりに清水寺に行ってきました。
5年ぶりくらいでしょうか。
ここは、今日と観光の入門編の第一コースです。
すぐ裏に、地主神社があります。
縁結びの神様とあって、大変な賑わいです。
遠く、海外からもその後利益にあやかって、
恋人や伴侶を得た人の感謝状も飾られていました。
見えない世界のことは、本人の気持ちしだいでなんともなります。
そして、そうした世界の入り口、そして総本山として、
京都は、永遠です。
自分なりの、人類史を、自分なりの見えざる世界の視点から
書きたくなりました。
そして、その新井流人類史の世界を現実に体感できる
空間(場所)も創りたくなりました。
まだまだ、頭のエンジンがかかりませんが、今日はいい刺激になりました。
新井信介
皆さん こんにちは
まず連絡です。
すでにご案内のとおり、ADSL 回線を移転しているために、
が使えません。 大体3月20日ごろから使えます。
それまでの私への通信は、
メールで purplejade1104@yahoo.co.jp
もしくは、 Faxで、 0774−20−8699 に御願いします。
今日は、3月3日の桃の節句。 もうすぐ、桜ですね。
うちのかみさんは、昨日、鶯の声を聞いたといっていました
選挙を控えているせいか、日本の株が上がりだしています。
このまま、日本中がハッピーになれればいいのですが。
まあ、自分の頭が回転しない今は、
自宅の身の回りの整理でもしておこうと思っています。
これまで、あまりに多くの情報を抱え込みすぎていたようです。
新井信介
帝国ホテルの無錫の説明会。 大阪市が応援しているといいますが、これは大阪の雇用を減らす方向です。 行政の関わりは、今後こうした催しに対しては、とても複雑です。
もっと、広く、日本とアジアのことを考えないといけません。
企業論理は、あくまで企業が生き残ること、利益が出ることだあけに動きます。
先進国は、そろそろ資本主義を超克しないといけないのでしょう。
さて、大阪での皆神塾ですが、日程がまだ確定できません。
もう少しお待ちください。
日本が、今後どう進むのか、なかなか見えませんが、この3月期の決算に向けて
株式は上昇中です。
日本社会にあるエネルギーは、とてもまともな物に思えません。
せめて自分だけは、すっきりしたエネルギーで生きたいと思っているのですが、
かえって、悩みが出てきてしまいます。
「則天去」でいくしかないようです。 新井
三月になりました。
選挙関連の処理は終わって、また宇治にいます。
今日は、中国江蘇省宜興市の開発区の周局長が、訪ねてきました。
もともと、昨年の11月に現地に来てくれといわれていました。
宜興は、上海の西にある太湖の南岸にあって、陶磁器で有名な町です。
もちろん、秋には美味しい大甲蟹(上海蟹)がたくさん取れるところです。
周さんの奥さんが京都に語学留学をしていて、昨年夏に知り合いました。
祇園の七夕祭りや宇治の花火大会に彼女を招きました。
以来、夫の周さんが日本に来るときには、いつも会うことになりました。
彼の仕事は、宜興開発区に日本企業を誘致することです。
すぐ近くの、太湖の北岸に無錫があり、ここにはすでに日本企業が800社も
進出しています。 上海は、もの作りよりも商業の町ですが、この太湖周辺は、
ハイテク基地になりつつあります。
最近の現状について明日午後2時から、大阪の帝国ホテルで、
無錫・江陰を含めた、合同の説明会があるとのことです。
周さんから何人か関西の企業経営者を紹介してほしいといわれましたので、
数人に声をかけました。私も参加します。
私が北京でコンサルタント会社を経営していたのは10年前でした。
この10年、中国には日本企業が殺到し、昨年は輸入が拡大し、
第二のアメリカの機能を持ち出し、昨年後半の日本のGDP回復に貢献しています。
これは中国国内の需要が拡大し、日本経済を表面上支えた形になっていますが、
実際には、リストラの終わった輸出向けの大企業の景況が改善したに過ぎず、
日本全体の底上げには、繋がりません。
周さんの宜興は、これまで高速道もなく、日本企業の進出は遅れていたところです。
逆に言えば、風光明媚で公害のない環境がまだ残っているところですが、
この10年に、コストダウンと市場規模を求めた中国進出に関しては、
行くべき企業はすべて終わってしまった観があります。
実際には、周さん仕事も大変です。
私個人としては、単なる工業団地ではなく、歴史と自然に調和した生活を
送れる、芸術と産業が一体化した開発区になってくれることを望んでいます。
まあ、これは日本でも同じことですが。
あと、連絡事項です。
3月27日(土)の熊本での講演会が決まりました。
演題は、
「2004年 日本の世紀の始まり。
−−−ドル経済の破綻回避から アジア一体化へ−−−」
主催は、 ユニバーサルネット24 電話096−370−0777 です。
大阪での皆神塾の日程も明日、確定します。
新井
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